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2021年2月11日 (木)

森から川淵へ、80過ぎのお爺さん。議論の圧殺のため?

 なぜだ。どうしてこんな年寄りにやらせるのだ。さらに言えば、男の年寄り、つまり爺さんを引っ張り出すのだろう。

 まともな議論を封殺するために、裏方が「権威」があると思っている人を引っ張り出しているのだろう。組織の長に「権威者」を置くことで、裏方のシナリオ通りに議事を進める魂胆なのだ。

 議論に時間がかかってもよいのだ。中身のある議論であれば。80過ぎの爺さんがグダグタ長広舌を繰り広げるから、会議は長引き、よりよい結論にたどり着けののではないのか。若くて、議論を活性化し、議論を深め、皆がを議論の結果として納得できる結論に導く人が必要だ。

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