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2020年4月14日 (火)

接触機会8割減を言うなら、首相が公邸に住むことから始めよう

アホ首相は官邸の脇に、首相用の住居である立派な公邸があるのにそこに住まず、渋谷の私邸に住んでいる。

野田前首相は家族で官邸に住んでいた。

アホ首相は人と人との接触機会を「最低7割、極力8割」削減を訴えている。その達成は容易ではないだろうが、今必要なことだ。接触機会を減らすひとつの方向は、一人ひとりの行動範囲の縮小だ。

アホ首相は私邸に住んでいるので、私邸から官邸に出勤している。その出勤にはSPが一緒だ。彼が公邸に住めば、公邸から官邸へは歩いての移動で、SPの活動量もわずかだ。こうした小さな積み重ねが接触機会8割減への道だ。

公邸は安アパートではないのでペット不可ということはなく、十分くつろいでお茶を飲んだり、犬と戯れることはできるだろう。

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