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2013年7月19日 (金)

外務省の役人の能力不足が露呈した?

 日本のプロ野球の最高責任者、コミッショナーに不信任が突きつけられた。以下は今日、19日の「朝日」の見出しだ。 コミッショナーに「不信任」 プロ野球選手会が全会一致 2013年7月19日20時50分 http://www.asahi.com/sports/update/0719/TKY201307190379.html  何故これが日本の外務官僚の質の話とつながるのか? 今のコミッショナーは長年、駐米大使を務めていた外務官僚だった。今回のプロ野球の試合球をめぐる混乱で、その無責任さや統治能力のなさが暴露された。  こんな人物が駐米大使を務めていたなんて信じがたい。彼は日本の大使としてどんな仕事をしたのだろうか。日本に、そして日米に何か貢献したのだろうか。

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